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矯正治療(年代別)

【子どもの矯正】 3〜6歳の矯正治療
乳歯のでこぼこはまだこの時期に矯正治療をはじめる必要性は少ないと思われます。それよりもむし歯にならないよう歯みがきの仕方やフロスの使い方など身につけて、歯を強くするフッ素を定期的にぬっていくことをおススメいたします。
3歳児検診や保育園の歯科検診で「不正咬合、反対咬合」と指摘されたら。
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【子どもの矯正】 7〜10歳の矯正治療 矯正治療のスタートに最適な時期
永久歯の前歯と奥歯がはえそろってくる7才くらいからが矯正治療のスタートに最適な時期と言われています。
矯正治療としては前歯のでこぼこやすきっ歯の改善 、これから生えてくる犬歯、小臼歯のためのすきま作りをしていく上あご・下あごの骨格的なバランスを整え、正しいあごの成長を促すなどが考えられます。
この時期が重要な点:あごの成長をコントロールして骨格的なバランスを整えること。
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【子ども・青年期の矯正】 11〜18歳の矯正治療
11歳から18歳くらいの時期になると、もう永久歯に生え換わっている方が多いと思います。
その場合、全ての歯が永久歯に生えそろった方は、大人の矯正治療(成人矯正)と同様に歯にブラケットという装置をつけ、その上にワイヤーを通して結んででこぼこを治していきます。 
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【子どもの矯正】 3〜6歳の矯正治療
【子どもの矯正】 7〜10歳の矯正治療
【子ども・青年期の矯正】 11〜18歳の矯正治療